道頓堀 難波 タイ古式マッサージ 蘭(ラン)

4月に入ってから大阪は雨ばかりでなんともすっきりしない日が続いています。
さてそんな中、今回行ってきたのは難波は道頓堀沿いにある「タイ古式マッサージ 蘭」。

最近中華エステばかりだったので久しぶりのタイマッサージです。
今回このお店に行く事にしたのは、こんなツイートを目にしたから。

3/20~4/20までの期間、キャンペーンでヌアットカルサイVIPコース60分が8000円になるとのこと。ちなみにヌアットカルサイとは生殖器デトックス、つまり睾丸マッサージの事です。

ソンクラーンというと西中島にもそんな名前のタイ式エステがあったりしてなんだか紛らわしいですが、タイの有名なお祭りの名前です。
日本では水掛け祭りといった方が通じるかもしれません。
4/13~4/15の間に開催され、ニュースなどでもこの時期よく見かけます。

元々は仏暦(釈迦が入滅した年を紀元)にもとづいた旧正月。
しかし現在タイでは1/1を元旦としているので4月のこの期間を正月とみなす意味はかなり薄れています。
そして親戚一同が集まって仏像や年長者の家族への清めを行う→何故か単に水の掛け合いを国を挙げて行う、といった独自の変化を遂げ、現在では観光客を呼べるレベルのお祭りとして進化しているような状態。

もちろんそうはいっても、もうひとつの正月としての意味合いはそれなりに残っています。いずれにしても、タイの人にとっては国民的なお祭りだという事です。

そしてそんなタイのお祭りごとに合わせて行われるのが今回のキャンペーン。

はるか遠くの異国の地で行われるお祭りによって日本のタイマッサージ店の料金がキャンペーン価格となり、海を越えて日本のみんなが気持ちよくなれるという、グローバリゼーションとは多分こういった事を指すのでしょう。

さてこの蘭というお店、場所は難波のウインズ道頓堀のすぐ前に存在します。
ホームページの住所を確認すればすぐにわかりますが、ここは以前にブアカーオというタイ式エステのあった場所。

さらにお店のホームページ代わりともいえるFC2ブログのドメイン名が「buakao.blog.fc2.com」というもので、以前にブアカーオの案内をしていたブログと同じです。
ということから、ブアカーオの系列なのかもしくは店名が変わっただけなのかもしれません。

なお、以前このお店がブアカーオだった時代の体験記事もこのブログに残っていました。日付を見ると2012年の夏頃の記事です。

あまり記憶がなかったので読み返してみると、その時もツイートで割り引き情報を見たので行っていました。まさかの今回と同じ。3年前から行動パターンが全く変わっていないというのもどうなんでしょう。

この蘭の旧名であるブアカーオというお店はかなり古くから存在します。
3年前の記事でも少し触れていますが、一番最初に認識したのは道頓堀を挟んでもう少し北、宗右衛門町にあるドンキホーテの横のビルに店舗があった頃でした。
記憶がさだかではありませんが8年~10年ほど前?

ミナミには日本橋から心斎橋・アメリカ村あたりにいたるまでタイ式マッサージ店というのは無数に存在します。もちろん普通の健全店も存在しますし、睾丸マッサージのあるいわゆるサービスありの店も入り乱れて混在しているような状態です。

ただエロ方面において過激さを増していった中国エステ店(中医整体院の系列などそのせいでなくなっていった感じですが)などにくらべ、比較的タイマッサージ店はまじめなお店が多いという印象でした。
まじめといっても、もちろん睾丸マッサージはありです。

抜きありながらまじめなお店というのもどうもわかりにくい表現になりますが、あくまでマッサージがメインであり、その一環として睾丸マッサージと抜きが添え物的についてきているようなイメージ。
余計な性的サービスは無し、といった感じです。

そんな中にあり、ブアカーオだけは異質といっていいのかタイエステにしては珍しくエロ要素を全面的に押し出したお店でした。

宗右衛門町時代の話ですが、睾丸マッサージの時に女の子が上半身裸になってくれるのはデフォルト。時々謎のコスプレキャンペーンなどが行われており、その折りにはメイド服姿のタイの女の子がその格好のままマッサージをしてくれたりしました。
睾丸マッサージの時はそこから脱いで施術してもらえます。
お願いするとパンツを脱いでお尻をこちらへ向けたまままたがり、そのまま睾丸マッサージを継続してくれるなんて事もありました。

そういえば、女の子が二人ついてくれるコースにも当時のブアカーオで入った事があります。
マッサージはもちろん二人がかり。
そして睾丸マッサージは二人ともトップレスになっての施術。
オイルまみれで揉みくちゃでした。懐かしい思い出です。

余談ですが、タイマッサージ店だけでなく、中国エステや韓国エステなどでこの施術者が二人ついてくれるコースがVIP・Wコースとか王様コースとかいった名前でメニューにあるお店を時々見かけます。

もし時間とお金に余裕があるのなら一度体験してみる事をおすすめします。
人員に余裕がないとお店でも対応できないので予約が必須になるかもしれませんが、あれはなかなかいいものです。

そんな感じでエロ方面に舵を振り切っていたせいかどうなのかわかりませんが、いつの間にやら気がつくと宗右衛門町のブアカーオはなくなっていました。そして西中島に同じブアカーオという名前の店が誕生しています。おそらく移転したんだと思います。

この西中島に移ってからのブアカーオには行った事がありません。
そしてそのうち行こうとは思っていたものの、こちらのお店も気づくとなくなっていました。違う店名に変わって継続されているのかそれとも完全になくなったのか、しばらく西中島に行く機会もなかったのでこのあたりはよくわからないです。
ただとにかく西中島からブアカーオという名前のお店はなくなりました。

そしてこちらも時期的にいつ頃なのか忘れましたが、難波のOCAT近くにあるトーンパイというタイマッサージのお店がブアカーオ2という店名になりました。ここは確かブッパーかどこかの系列のお店だったような?若干あやふやです。

実はこちらのお店に関してはトーンパイという名前だった時から行ってみようとした事が何度かあります。しかし電話をかけてもつながった試しがない・実際に店舗に行ってみてもいつも鍵がかかっている、といった感じで一度も行けずじまいでした。

さらに気がつけばこちらのブアカーオ2もいつの間にか閉店。

そして道頓堀沿いにブアカーオが新たに開店し、そこに行ってみたのが2012の夏頃。さらにそのブアカーオが2013年頃に蘭という名前に変わり、この2015年の4月に割引キャンペーンをしているのを発見したので行ってきたというのが今回の話。
ここでようやく今回の記事へと話が戻ってきました。

ブアカーオについては思い出してみると結構色々あったので書くことが一杯思いついたのですが、余談ばっかりになってしまうのでここで一端終了。
ここからが今回の体験談です。

お店の場所は何度も書いていますが道頓堀にある場外馬券場ウインズ道頓堀の前の雑居ビル3Fです。ウインズ道頓堀が東西に長いのでその東側の前(北側)といったほうがわかりやすいかも。

一応蘭の看板は出ています。
ただこの向かい側にある雑居ビルというのは多数の店舗が入居しています。
その為、前にかなりの数の看板が立ち並んでおりその中から蘭の看板を探し出すのは、相当難易度が高いです。

ブアカーオだった当時初めてこのお店にきた時も、どこに店舗が入っているビルがあるのかわからずウインズの前を何度も往復した記憶があります。
一度わかってしまえば全然難しくはないですけれど。

ここは道頓堀であり、言わずと知れた難波の中でもかなり有名な繁華街。
したがって行き交う人がものすごく多いです。
さすがに戎橋近辺ほどではありませんが、それでも常に人が団体で行き来している通りです。

こういった場所では一見この手にお店に入りづらそうな気がしますが、意外とそうでもありません。なぜならそこを行き交う人々のほとんどが観光客であり、地元大阪の人間の割合がそこまで多くないからです。

しかも最近の円相場のあおりなのか、今現在は東南アジア系の海外からの旅行者がすごく増えています。日本橋から千日前、法善寺横町あたりを抜けてこの付近では、すれ違う人の会話に耳を傾けてみると、異国の言葉が飛び交っている事がよくあります。
見た目は日本人と区別がつかないですが、けして近辺の住人ではありません。

つまりお店がどこにあるかわからなくても、大いにウロウロキョロキョロして大丈夫だという事です。

さて、蘭のあるフロントホースビルの3Fへ。
3階なので階段でもエレベーターでもどちらでも構いません。
2Fに謎の萌えエステ店なるものが存在しますが、興味をひかれつつも今回は素通り。

エレベーターを降りると右手に蘭の入り口があります。
さっそく入店・・と思いきやドアに鍵がかかっていました。
3年前と一緒。
どうやらこのお店、鍵がかかっているのがデフォルトのようです。
ブアカーオの時はそのままよくわからずドアをガチャガチャしていると中から嬢が出て来て対応してくれました。しかし今回よく見てみるとドアの横に呼び鈴を押すようにとの張り紙が掲示されています。

呼び鈴ボタンを押すと中から嬢が出て来て迎え入れてくれました。

お店の中は入ってすぐに受付のカウンター、右手がシャワー室と炊事場、左手が施術室となっています。昔となんら変わりなし。

まずは今回のコース決め。
メニュー表を見せてくれます。ネットでキャンペーンを見た事を伝え、ヌアットカルサイVIPコース60分を割引価格8000円で受ける事になりました。

施術室へ案内されます。
今回は一番奥の部屋。
施術室の入り口はカーテンとなっており、部屋の真ん中には布団が敷かれています。

最初にシャワーを浴びるので服を脱ぐようにいわれました。
全裸になって置いてあったタオルを腰に巻き、待機。
しばらくするとさきほど案内してくれた嬢が戻ってきてシャワー室まで連れて行かれます。

お店の構造上、施術室からシャワールームに行くには一度受付と入り口のドアの前を通らなければなりません。
ここを通るたびにこの瞬間新しいお客さんが入ってきたらどうするんだろうと思います。でもその時はその時。そんな事もあって鍵を閉めっぱなしにしているのかもと考えたり。

シャワーを浴びて戻ってくると途中で先ほどの受付にいた嬢が丈の短いキャミソールのような服装に着替えて待っていました。どうやらこの人が施術を担当してくれるようです。

年齢的にそこまで若い嬢ではありません。
というより妙齢と呼んだほうがいいくらいのお年だと思います。
小柄で全体的にぽっちゃりとした体型。
それあってか胸元はかなりの豊乳です。
のちほどそれは直に確認できました。

部屋へ帰り着くとうつぶせになるように促され、マッサージ開始。
足下から腰のあたりまでタオルをかけられます。
そしてまずは足のつま先から足の裏にかけてグイグイと踏まれます。

そういえば中国エステや韓国エステの場合、肩あたりからはじまり足先まで下っていくというマッサージが多いですが、タイ式は逆に足先からはじまりそこから上半身へ上がっていく流れのマッサージが多いように思います。
施術法の違いなのでしょう。

最近タイマッサージには全然行ってなかったのでなんだかこの感じは久しぶりでした。

足の裏からふくらはぎ、太ももの裏側まで足踏みマッサージは続きます。
結構体重をかけて力強く踏み伸ばされていきます。
どちらというと痛いと感じるくらいの力強さ。

途中何度か力加減は大丈夫か、痛くないか聞かれます。
基本的に強めのマッサージが好みなのでなんの問題もありません、そのまま続行を希望。

つま先から太もも裏まで足踏みマッサージは行ったり来たり。
右足が終われば次は左足。
両足とも丹念にほぐされました。

次にうつぶせのまま右足をつかまれ、膝を曲げた状態で横へ突き出さされました。
中国エステでもよくある体勢です。
ただしここからされる事は違います。

その状態で嬢はこちらの股の間に座ります。
そして両足を伸ばして足の裏をこちらのL字型に曲げた太ももの裏に当て、右足をつかんで後ろ、こちらの体勢から言えば下、へ引っ張りはじめました。
そして足首を固定したまま両足で足踏みをするように交互に蹴り出します。

蹴るというとなんだか衝撃がきついように聞こえますが、どちらかというとやわやわと踏んでほぐすといった感じです。上から踏まれるのではなく横向きに圧力がかかってくる状態。

この横向き足踏みマッサージは、L字型に横に突きだしているこちらの脚を膝裏からお尻のあたりにかけて、なんども左右に行ったり来たりと往復します。
終了すると右足首からすねのあたりを握り込むようにして指圧マッサージ。
この嬢はなかなか握力が強く、かなり効きます。

右足が終われば左足も同じように。
そして最後は踵がお尻につくくらいまで折り曲げられストレッチ。
これも左右の足を交互に。
タイマッサージといえばやはりこの手のストレッチが基本。

続いて今の施術ですっかりはだけたタオルをもう一度お尻のあたりにかけ直し、嬢がこちらの太もも裏あたりに座って臀部のマッサージ開始。
肛門の割れ目より少し外側あたりに沿って親指でグッグッと押し込むようにして揉まれます。この日はそこそこ動き回っていた事もあり、下半身の筋肉が疲れていたのかなかなかの気持ちよさでした。

今度は上半身。
タオルをかけられた状態でまずは普通に背中一面に指圧をうけます。
その後ちょっと厚めにタオルをかけられ、肘を使って背骨沿いの筋肉を引き延ばされていきました。
じっくり。
最終的に肩口までのマッサージが終わり、ここであお向けになるように言われます。

あお向けになるとまず両足を左右に大きく広げられます。
大の字になった足の間に嬢が座り、こちらの左足を曲げて横に突き出すような姿勢を取らされました。
うつぶせになっている時と同じ姿勢ですが今度は上を向いているというパターン。

そして足首を持たれ、うつぶせの時と同じく太ももの裏側に嬢の両足が当てられて両足で横向きに踏むようなマッサージ。これを両足。

それが終われば今度は肩口のあたりまで来て、肩から指先にかけて指圧マッサージ。
これも左右両手とも行われました。

ここでストレッチマッサージは終了のようです。
一度嬢が体質し、お湯につけた濡れタオルをもって帰ってきました。
そして再び両足を広げられ、その間に座ります。

ここからタイマッサージといえばおなじみの睾丸マッサージ開始。
まず睾丸及び竿を含めた股間部分をひとまとめにされ、濡れタオルで包まれます。

タオルは固く絞らずかなり水分が残っており、かつ非常にいい具合に温かくなっているので、股間部分だけなんだかもの凄く柔らかくてあったかいものに包まれているという、味わった事のない気持ちのいい感覚になります。

そしてタオルにくるんだまま、その上から両方の玉を優しくつまむようなマッサージがはじまりました。タオルの上から玉袋をつまみ、色んな方向に引っ張っては離し、引っ張っては離すという施術が続きます。
そして時折、竿部分も優しくモミモミ。
柔らかな圧力があたたかさと共に睾丸へ伝わってきます。

ひとときの間それが続いたあと、タオルが取り払われました。
そしてまた先ほどと同じ施術が繰り返されますが、タオルがなくなったぶん今度は直接的な刺激が強くなってきます。

これもしばらく続いたのち、おもむろに嬢がローションの入ったと覚しきボトルを取り出し、その中身を股間へ垂らしはじめました。
グニョグニョと揉まれる睾丸マッサージは続きますが、それがだんだんと揉みしだくという動きから握ってこするという動きに変化しだします。

こうなってくるとこちらも段々と元気になってきてしまいます。

上半身を起こし足の間に座っている嬢の胸元へと手を伸ばしてみました。

嬢の服装は結構薄手で胸元が大きく開いているキャミソール状のもの。
かつノーブラ。
しかもそれなりにサイズがあるので、胸元をちょっと下げただけで2つの乳丘がボロンとあふれ出てきました。
年齢はそれなりに高い嬢ではあるものの、巨乳かつ美乳。
薄暗い店内ですがそこは見てとれます。

もう少しその柔らかさを味わおうと中途半端な姿勢でドタバタしていたところ、触りやすいようにと足の間からこちらの左側へ嬢が移動してきました。
おっぱい出したまま、ゆさゆさと。

これであお向けに寝転んだまま股間をしごかれつつ、たわわな胸元へ手をのばす事ができるようになりました。

こちらの股間へと手を伸ばしているので、嬢は少し前屈み気味の姿勢。
ちょうど手の届く範囲でもありましたので、右手でおっぱいの感触を味わいながら、左手をキャミソールのスカート部分からお尻の方へ差し込んでみました。

全体的に丸っこいというか豊満な体型をした嬢なので、お尻のサイズもそれなりのものをお持ちです。そしてアジア人特有のきめ細かい肌をしているので、手触りもしっとり。餅っぽい感じ。

とここで、キャミソールの裾から手を差し込んでなで回しながらある事に気がつきました。この丸い山並みに沿って手を進めていくと、本来ならその下に履いているであろう下着に行き当たるはずなのですが、行けども行けども触れるのは嬢の肌のみ。

あれ?っと思いながら手を進めていくと、丘の割れ目部分までたどり着いたところでようやく指先に布地の感触がありました。
Tバックです。キャミソールの下はノーブラTバック姿です。

実はこれはある程度予想していました。

何度も書いていますが、服装はかなり短めのキャミソール姿です。
膝上何センチというようなレベルではありません。
ちょっと屈んだだけで中が見えてしまうような短さ。

あお向けになってマッサージを受けている間、ベッドではなく布団の上という事もあり、姿勢を変える時などどうしても嬢は前屈みになってしまう事があるわけです。
とうぜん捲れ上がります。

こちらはあお向けなのでその風景を目で追うわけです。
しかし本来ならスカートの裾が捲れ上がれば目に入ってくるはずの下着が、一切見えなかったのです。目に入るのは地肌っぽい球体のみ。

履いてない、と判断する道もありましたがさすがにそれはないだろうと結論を出していました。ならば予想できる事はひとつ。
そしてその予想は当たっていたというわけです。

というアホな話はさておき、やはりTバックというのはスレンダーな体型の女性よりもある程度ムチっとしたボリュームのある体型の方が似合うと思います。

また嬢も前屈みの姿勢になっているせいで、通常でもむっちりしたお尻に更に下着が引き延ばされるような形となり、Tバックがパツンパツンに張り切ったような状態に。
這わした手に伝わってくる感触もたまりません。

そんな感じでなんだかんだやっている間に我慢ができなくなり、終了。

簡単にタオルで股間付近を拭いてもらい、シャワーへ案内されます。
部屋へ戻って服を着て退店。
帰り際はドアのところまで見送ってもらえました。

マッサージは力強く結構好みです。
マッサージの後のサービスについても、ああやはりここはブアカーオの流れをくんでいるお店なんだなと思えるお店でした。

ただ帰る際にちらっと時計を見ると、あれ60分たった?と思うくらいの時間だったのでそこだけがちょっと気になったところ。お店に入った時間をちゃんと見ていなかったので微妙なところですが、シャワーを2回浴びたのと施術の時間を合わせてようやく60分たったかな?もしくはちょっと短いかな?というような時間でした。

実は施術の時もちょっと終わるのがはやくないかなと思った時はあったのですが、最近90分コースとかばっかり行っていたせいもあって、自身のそのあたりの時間感覚もあまり信用できないので、なんとも言えないところです。

たぶん時短ではなかったと信じたいところ。
そんなところ。

でも満足度は高いお店でした。
次来るのであれば、もう少し長時間のコースで入ってみたいと思います。

追記

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7 Comments “道頓堀 難波 タイ古式マッサージ 蘭(ラン)

  1. 匿名 on 2015/04/14 at 18:33 said:

    ブアカーオは有名だけどここ最近あまり話題自体が出てなかったから中々興味深く・興奮しました。次も楽しみに待っています

    野暮だしそんなの求めるなら然るべきお店に行けって話ではありますがやっぱり気にはなるのでお尋ねしますが、英語でいうならmouthと呼称されるところでシてくれたりとかはあるのでしょうか?

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/04/14 at 19:54 said:

      そのものズバリのお店よりもちょっと違うところでそういった事があったほうが面白いですからね。

      この記事の時は手のみでした。
      このお店でプラスアルファそれ以上何かあるのかはまだわかりません。

  2. 匿名 on 2015/05/04 at 02:39 said:

    タイ系はミナミが多いイメージありますよね。
    でも個人的にはエロよりマッサージメインでいってた気がします。
    なんか中華、韓国系にくらべエロい気分になりにくいというか。

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/05/04 at 11:40 said:

      タイマッサージは他のアジアンエステに比較してまじめなところが多いですからね。

  3. 匿名 on 2015/08/03 at 15:43 said:

    このブログの嬢は店長さんですか?

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/08/03 at 20:50 said:

      店長さんの顔がわからないので正確なことは言えませんが、年齢や立ち居振る舞いから見てたぶん店長さんだったんじゃないかなと思います。

  4. 匿名 on 2015/08/04 at 12:33 said:

    ありがとうございます。お気にがいなくなって遠退いてます(泣)

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