十三 スター 日本人回春メンズエステ

大阪もすっかり暖かくなってきたこの季節、ヘタするともう暑いくらいです。
G.Wを過ぎればあとは7月まで全く祭日がない時期になりますので、どんどん蒸し暑さも増していくなか体調管理には気をつけなければなりません。

さて、今回行ってきたのは十三にある日本人メンズエステ「スター」。
十三にはかなり古くからの歴史あるお店が多数存在しますが、このお店もかなり昔からずっと続いています。

たぶん10年くらいは続いているでしょう。
ただあまり老舗店というイメージはありません。
というのも、十三は関西サウナなど20年近くかそれ以上前からあるお店のイメージが強いので、それらに比べるとまだまだ新しいお店という感覚になってしまうのです。

分類するとスターは日本人熟女マッサージ店になるのでしょうか。
ただここは20代~30代の嬢も存在しますしそれより上の嬢もいます。

近隣のレディー1やオールイン、そしてナガモトや西山治療所などがひたすら熟女or超熟女揃いのため、スターもそれなりに嬢の年齢層は高いものの、比較してむしろ若い嬢がいるイメージが強く、なんだかややこしいです。

あと国籍についても日本人以外の嬢も働かれてたりします。
ある意味グローバル。

スターにくるのはかなり久しぶり。
4~5年というレベルではないくらい前に何度か来たことがあります。
記憶をたどる限り、たしかここは一度お店の名前自体も変わっていたはず。
それから気付けばまたスターという名前に戻っていました。

店のホームページも過去にあったものはなくなり、しばらく無い状態が続いていましたが現在ではまた新たなホームページがあります。
たぶんオーナーも途中で何回か変わっているのではないでしょうか。

ですので、以前に行ったスターと今回行ったスターは同じものでありながら違うお店でもあり、そしてまた次に行くときには違うお店になっている可能性もあります。

ただ、店舗の名前が変わろうが経営者が変わろうが、このビルのここにあるマッサージ店は常にスターであるということに変わりなく、不変。選手が全員入れ替わっても同じチームであり続けるというプロ野球の球団みたいなものですね。

昔何度か来ていた頃は、嬢によってずいぶんサービスがかわるお店だなという印象でした。マッサージの腕前としては必ず平均以上であったように思います。
少なくともただ撫でてるだけのような施術の嬢はいませんでした。

エロ度合いについては、非常に寛容な嬢もいれば抜きの最中一切お触り禁止みたいな嬢もいてかなりバラバラ。ただその厳しかった嬢は異常にマッサージがうまく、肌に触れることすらさせてもらえませんでしたが(抜いてはもらえます)、それでも満足して帰れるくらいに卓越した技術を見せつけてくれました。

あの時の嬢は今どこで何をしているのでしょう。

何故そこまで嬢によって差があるのかというと、どうも聞いた話では店全体としてマッサージやその後のサービスについて統一されたものがなく、それぞれの嬢の自主性に任せているからだそうです。

ちなみにその当時は受付で写真を見せてもらう際、この子は性感はばっちりで、みたいな案内をしてもらうことができ、受付のおっちゃんのアドバイスはかなり正確な内容でした。懐かしい話です。
そういえば今回あまりメニューとか確認していなかったのですが、写真指名とか今でもまだできるのでしょうか。

そんな昔の事を考えながら到着したのは十三駅。
西口を出て交差点を渡り、商店街の入り口付近にある怪しげな横道に入り、途中にある雑居ビルの3Fがスターのある場所です。

なお同じビルの2Fにあるのがレディー1。
昔よくレディー1にちょこちょこ来ていた時期があったのですが、しばらく足が遠のいていたので久しぶりな感じです。

雑居ビルの階段を上がっていくと、ほのかに漂ってくるお湯の香り。
裏通りにある風俗街に特有のこのなつかしい雰囲気がドキドキ感を煽ってくれます。
2Fのレディー1の扉を素通りして3Fへ。

ドアを開けると小さな受付とその横にあるカーテン。
何年経とうがその様相は全く変わっていません。

受付でおっちゃんにメニューを見せてもらいます。
記憶があまり定かではありませんが、心なしか昔より料金が安くなっているような気がします。

なおホームページにも載っていますが毎週金曜日の11:00~21:00までの間に入店すれば60分コースがマッサージ・オイルともに9000円になるそうです。
なんで週末の金曜日に安くしているのか不思議だったのですが、後で聞いてみるとどういうわけか金曜日は結構暇になるからとのこと。
週末って歓楽街は人が多くなりそうなイメージがありますが、そうでもないのですね。

今回は60分のマッサージコースを選択。
このお店、オイルコースの時はベッドのある施術室、指圧マッサージコースの時は布団敷きの施術室が割りあてられます。
ということで今回は布団部屋へと案内。

施術室へと入り待つ事しばらく。
失礼しま~すとの声とともに今回担当の嬢が入ってきました。

結構年齢が高い目のいかにも年季が入ってそうな小柄な嬢。
醸し出す雰囲気はいかにも大阪のおばちゃんといった感じ。たださすが日本人エステ店なだけはあり、接客態度は行き届いておりわりとよく話しかけてくるものの心地よい距離感がありました。

いわれるままに服を抜ぎ準備をしていきます。
この間もそれとなく嬢が話しかけてきてくれるのですが、どうも自分の年齢が高いことそしてこちらの見た目がずいぶん若く見えていたらしく(あとで聞いてみると実年齢より10歳以上若く見られていました)、気を遣ってなのかこのお店には自分以外にはもっと若い子がたくさんいるからと謎のアピールをしてきます。

そもそも十三の日本人マッサージ店にくるからには、というか十三のマッサージ店にくるからには妙齢の熟女による施術が目的であり、そもそも若い女性によるマッサージなどは求めておりません。

そういった意味ではまさにあなたくらいの年齢のエステ嬢が当たりといって差し支えないくらいなのですがと内心では思いつつもそれをわざわざ伝えるのもなんなのでおとなしく他の在籍嬢についての情報を受け入れることにしました。

30代くらいの人気嬢がおりマッサージもうまく美人さんでもあり、その子が非常にお勧めとのことです。またそれ以外にも20代のすごく美人な子がいて、その子も人気なのですが、まだマッサージがそこまでうまくなくこれからだとのこと。

両者とも名前を聞いたのですが例によってあまり名前を覚える気がなかったので、そのまま抜けていってしまいなんていう嬢だったのか思い出せません。
まあ、そのうち機会があればという感じですね。

服を全部脱ぐとシャワー室へと案内されます。
シャワー室といってもちゃんと浴槽のある一般的なお風呂。
なおその間荷物な服は鍵付きのロッカーに入れておけるので安心。
このあたりは日本人エステならでは。

このお店は嬢による洗体サービス付きです。
先に浴室に入り待っていると後から嬢も入ってきます。
薄いピンク色の制服を着ていましたがこれをさっと脱いで下着姿になりました。
赤と黒のベビードールのような格好。
それがかなりスケスケのデザインなので、その下のブラやショーツもチラチラ視界に入ってきます。

まずは浴室内の椅子に腰掛け、肩から掛け湯。
そして座ったまま全身をボディーソープで洗ってもらいます。
終わればまた掛け湯で泡を洗い流し。

ここで立たされ、今度は陰部を重点的に手もみ洗い。
背後に立った嬢の左手がこちらの腰伝いに前のほうへ回され、股間をやんわりと握られます。ボディーソープで泡まみれのその手がこねくり回すようにグニグニと揉みし抱いてきました。
こねくり回すようにというか、先っちょの部分などは嬢の指先によって実際にこねくり回されます。念入りにゆっくりと。

そうしながら嬢の右手がお尻沿いから股間をくぐって前のほうへ回されてきました。
こちらは睾丸を下から持ち上げるようにニギニギともみ洗いしながら、前から肛門あたりまで滑らすように何度も行き来します。

かなり丁寧にじっくりと洗いこまれました。
この時間はもっと長くてもよかったくらいです。

股間の泡立ちをそそぎ湯で洗い流されしばらく湯船へつかって暖まることに。
こういうお店の浴槽は、その日一日の間で何人もの人が浸かっているわけで、お湯が汚いなどの理由でいやがる人もなかにはいますが、そのあたりは全く気になりません。

というよりそんな事を気にしていたのでは銭湯も温泉も入れないでしょう。

最後に浴槽に浸かり、あたたまってから出て施術室へと戻ります。
部屋へ戻るとうつぶせに。
力が強いから痛かったら言ってね、という言葉とともにマッサージ開始。

かなり小柄で言っては悪いですがそこそこ年配の嬢だったので、力が強いといってもそこまでではないだろうと考えていたところこれが予想外。
力が強いというより力の入れ方がうまいというか体重のかけ方がうまいのか、とにかくかなり効くマッサージです。

いろんなところでマッサージを受ける際、痛かったら言ってくださいね、という言葉がかけれる事は多いかと思います。しかしそれはある種の挑戦のようなものだと受け止め、どれほど力強いマッサージでも痛いと言ったら負けだという変な意地みたいなものがありましたが、そんな気持ちが一瞬折れかけるくらいに強烈なものでした。

足の裏からはじまり背中、首筋に至るまで目一杯筋肉が引きのばされていきます。
なかでも嬢がこちらのお尻の上にちょんと座り、両膝でお尻の肉を挟むようにぎゅうぎゅうしてくる施術は他であまり味わったことがなく、なかなか珍しい体験。

そして特筆すべきは背骨に沿って行われる入念な指圧。
数年前にこの店へ来ていた時もこの背骨沿いの指圧がとにかく強烈でした。
されてる最中は声を殺してしまうくらい力強いのですが、終わってみると背中がものすごく軽くなりちょっと驚いてしまったくらい。

おかげでそのマッサージは今でも覚えているくらい印象深いものだったのですが、それからずいぶん時間が経ち、施術してくれる嬢も全く違う人ではあるものの、この指圧は相変わらず健在でした。
おかげでちょっと懐かしい気持ちになってしまったり。

念入りに首筋まで揉み解されうつぶせの施術は終了。
ここで仰向けになります。

上を向いた状態で腕のマッサージが開始。
ここで今まで下を向いていたところから解放され喋りやすくなったので、ちょっとこのあたりの店舗事情についていろいろを聞いてみる事にしました。

たしか昔、スターはこのビルと3Fと4Fの両方に店舗があったような気がしたのですが、聞いてみると現在は3Fしか開けていないそうです。
ただ今度の6/7(2016年の)に内装工事をするらしく、それ以降は4Fも使うようになるらしい。

それもあって、スターは年中無休で営業していますが6/7だけはお店が休みになるそうです。確かに今現在の店内は数年前と変わっておらず、なんというか古い風俗店の香りがそのまま残ったような内装になっています。これが新しくなるのでしょう。どんな感じになるのか不明ですが、ちょっと興味があります。

ちなみに同じビルの2Fにあるレディーワンですが、こちらはもう働いている女の人が2名くらいしかいなくなっているそうです。以前は毎週日曜日が定休日でしたが、最近では月曜日もお店を閉めているような状態だとか。

昔はどちらかといえばレディーワンの方によく行っていたくらいなので、その現状はちょっと寂しい気もします。最近全然行っていない立場であまり何も言えませんが。

そういえば風の噂で聞いた話ですが、あの老舗の関西サウナもここ数年以内に店じまいをする計画があるそうです。あそこは現オーナーのいい話もあまり聞きませんし、どうなることやらという感じでいましたがそうそう明るい話にはならないようですね。

さらに嬢との会話へ戻り。
十三にある中華エステはマッサージとはほとんど名ばかりで、ほぼあっち系の店だと。
アジア系でちゃんとマッサージを受けたいのなら西中島のほうがまだ盛んじゃないかと。

この辺については実感としてよくわかります。
十三界隈のチャイナエステは基板店以外を探すのが難しいくらいなので、むしろ避けているくらいですから。西中島も過激なサービスのところはありますが、エロ+ちゃんとマッサージというところも多いように思います。

さてさて話をしているうちに両腕への強烈なマッサージも一通り終わり、下半身のほうへ移ってきました。太ももなどを施術していた嬢の手が徐々に鼠径部へと近づいてきます。

太ももの内側あたりを指圧していたのが段々と中心部へ。
やわやわと股間が揉みたてられたと思ったら、そのまま全体を上のほうへ引っ張られ睾丸の下あたり肛門との間にあるスジ部分をガンガン指圧されます。

このあたりに関してはなんとなく性感っぽいエロさを感じるかもしれませんが、いやもちろんそういった要素は多分に含んでいるわけですが、マッサージの力強さが相変わらずなのでどちらかというとちょっと痛いくらい。

特に睾丸の下部分、蟻の門渡りと呼ばれる部分でしょうか、ここを指先でグリグリされると力強さのあまりそのなかにある骨(たぶん恥骨)まで衝撃がダイレクトに伝わってきます。

正直いえば気持ちいいよりむしろ痛い、痛いのですが何故でしょうか不思議と元気になってきてしまいます。これはどういったメカニズムになっているのかわかりませんが痛い痛いと思いながらだんだん大きくなってきてしまうという謎の生理現象。
このポイントにたぶんなんらかのツボがあるのでしょうね。

回春エステとか回春マッサージとかいいながら、単なる手コキエステみたいなお店もよくありますが、ああ、ここは本当に回春マッサージ店なんだなと変に納得してしまった次第です。

やがて嬢の手の動きがマッサージ特有のパワフルなものからだんだんといやらしい動きに変化してきました。なんどかローションをつぎ足し、片手で玉袋を揉みさすりながらもう片方の手が竿をゆっくり擦り立てはじめます。

そうしながら胸元に寄せられてくる嬢の顔。
乳暈ごと口に含み、舌先で突いたりレロレロと転がしたりこちらの乳首をあやしはじます。右の乳首の次は左、そしてまた右と。

また嬢の左手は股間へ伸び、まさぐり・こすり始めます。
嬢の体勢は、ちょうどこちらの体に対し直角の角度で横から覆い被さるような形。
正座のような姿勢でかがみ込んできているため、真横にお尻をつきだしている状態となっています。

ただ小柄な体型の嬢なのでちょっと伸ばせばお尻の先まで普通にこちらの手が届きます。それとなく太ももから尻へと手を這わせてみました。
すると触りやすいようにベビードールの裾を腰まで捲り上げてくれる嬢。

白のショーツに包まれたお尻が剥き出し。
さらにその小ぶりなお尻をなで回しながらパンツのへりに指をかけ、それとなく引っ張りながらずらしてみました。

こちらも嬢は協力してくれ、自分からパンツをペロっと引き下ろしお尻を丸出しに。
もう遮る物のなくなったそのお尻の肉の感触をじっくりと確かめさせてもらいます。

さらに空いた手を今度は胸元へのばすと、こっちも下着をまくり下ろしまろやかな半球が露出。けして巨大なサイズというわけではありませんが、非常におっぱいらしいおっぱいです。

そろそろ嬢からの攻撃も激しさを増してきます。
片手で竿をしごきつつ、もう片方の手は袋を撫でさすっていたですが、その手が少しずつ下へずれ、肛門付近を行ったり来たりしはじめました。

そしてその指先がアナル周辺をギュッギュッと押し込んできます。
かと思えばその指先がお尻の割れ目から睾丸の根元あたりまでを何度もこすり上げたり。
そしてまたアナル近辺をけして指が押し込まれない微妙な力強さでグイグイ突いてきます。

中華エステなどでよくあるアナルマッサージですね。
あっちは四つん這いになって受けることが多いですが、ここはあお向けのまま受ける事になります。洗体の時に念入りに肛門付近を洗われたのはこの為だったのかも。

アナルをグリグリされつつ、同時に竿のほうはこすり上げられます。
だんだんその勢いが激しくなってきました。

そして終了。

終了後、再びシャワーへ。
こんどは洗体がありませんので一人でシャワーを浴びます。

シャワーを浴び終わり施術室へ戻ると、まだ3分ほど時間が余っているとかでさらに肩揉みまでしてもらえました。
そして服を着て退店。

数年ぶりにきてみましたがクオリティは変わってないように思います。
内装工事後がどうなるかもちょっと楽しみです。

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4 Comments “十三 スター 日本人回春メンズエステ

  1. 匿名 on 2016/06/06 at 01:30 said:

    相変わらず読ませる良い文章ですね。

  2. エステ素浪人 on 2016/06/08 at 01:59 said:

    スター、懐かしのお店です。10年近く前、お気に入りの嬢がおり通っていましたが、引退とともに足が遠のいてしまいました。下のレディーワンには行っていたので、店の名前がサンに変わったり、スターに戻ったり、一時期は大事な店であった故、気にはなっていたものの、嬢毎に違いすぎるバラバラのサービスに足は遠のいたままでした。今回、レポを拝見し近々行ってみようと思っています。ありがとうございました。

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2016/06/08 at 11:52 said:

      >>エステ素浪人さん
      ありがとうございます、途中で一回名前が変わった時は「サン」でしたね。
      その名前がどうしても思い出せず、なんだったのか変に気持ち悪いままでしたがようやくすっきりしました。

      昔、通っていたお店もある日行かなくなったまま足が遠のいてしまうというのはよくある事だと思います。こちらも今回かなり久々に行ってみたので。でも行ってみると懐かしのままでした。

      店内改装するらしいので、6/8以降はまた違った感じになっているかもしれません。

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