梅田 健康ハウス いやしや2

さて、前回の記事、梅田の「健康ハウス いやしや」続きです。

選んだコースは

Dおすすめコース90分
3,全身リンパオイルマッサージ+(腹部、前立腺/卵巣)セラピー+足裏角質ケア+ボディーシャンプー+あかすり

案内された部屋はカーテンで仕切られており、真ん中に施術用のベッドがあり、そこで服をぬいでTバックの紙パンへと着替えるように言われます。
中医なんかでもそうですが、中華系のマッサージはこのTバック紙パンがデフォルトなんでしょうか?

着替えてTバック一枚の姿になり、しばらく待ちます。
すると女の子がやってきてお風呂場へと案内されました。
女の子の制服はチャイナ服。
ちなみに防水のポーチのようなものを貰えるので、貴重品はその中へしまって風呂場まで一緒に持っていけます。

さて、かなり広いお風呂場へ。
真ん中には大きなベッドがあり、すみっこに小さな湯船があります。
まずはその湯船につかるように言われます。

「ちょっと待っててね。」と言われなにやら時計をセットしてそのまま放置されます。お風呂場から女の子が出て行き、そのままポツーン。
何をどうとも説明されなかったので、どうしてよいのかわからずお湯につかったその状態でじっと待ちます。

しばらくすると置いていった時計(タイマー)がピーピー鳴りだし、さっきの子が風呂場へ戻ってきました。
チャイナ服の上から防水用のエプロンのようなものを身につけています。
ここで湯船より上がり台の上で横になり、体を洗ってもらい、その後あかすりがスタート。

ところでここで1つ疑問。
この90分コース上記した通りの内容なのですが、てっきりあの流れのまま進ものだと思っていました。

つまり最初にマッサージがあり、なんだかんだあって最後にあかすりとボディーシャンプーがあるのかと。
ところが始まってみればいきなりあかすり。

最初に体を洗ってくれるのはむしろこちらとしてはありがたい事なのですが、今後の流れがどうなるのやら全くわかりません。
受付で詳しく聞ければよかったのですが、はやく部屋へ移動したかったのでその機会も逃してしまっています。
せっかくなので体を洗ってもらいつつ、あかすりをしてもらいながら、女の子に色々聞いてみることにしました。

ちなみにこのお風呂場なかなか明るいのですが、その光の下でみてもなかなかの美人さん。しかも良く笑い、良く話しかけてくるし、かなり接客がうまいというか良い気分にさせてくれる人です。
ただまあ若干日本語が片言。なのでちょこちょこ会話に躓きつつもどうにかある程度解明。

まず、90分コースの場合は、30分毎に女の子が交代。
このあたりは他の中華系エステと同じです。
で、その場合30分間その人につくことだけが指示されるので、トータルでその人が何分のコースで

現在どこまでコースが進んでいるのかはわからないとのこと。
ということなので実際この先コース内容がどうなるのかはさっぱり要領を得ず。
まあこのあと2人交代するんだなというのがわかった程度です。

面倒くさくなったので後はなるようになるかと思い、そこからは普通にプライベートの事や中国の事など、たわいもない会話をかわしていました。
ちなみにオイルマッサージが得意だそうです。

なんとなくグダグダしゃべっていると、気に入ってくれたのかそれともただ単に時間が余ったのかわかりませんが、ボディーシャンプーを使ってオイルマッサージをしてくれるとのこと。

お願いすると、これがなかなか気持ちいい。
そうこうしているうちにタイマーがなり、お風呂場は終了。
体を拭いてもらい部屋へと戻ります。

ここで女の子交代。しばし次の子が来るのを待ちます。
「失礼しまーす。」の声とともに2人目登場。
一目見て、申し訳ありませんが完全にアウト。

心の中で久しぶりに(これは失敗かあ)というつぶやき。
まあ3人交代の2人目ということで、この子が抜きサービスをするということは流れ上考えにくい。マッサージのみなら容姿は特に問題なし。
おとなしく俯せになって全身マッサージを受ける体勢になります。

そしてマッサージスタート。
これがかなりいい。
見た感じわりと細い体をしていたので、あまり期待はしていなかったのですがかなりの力強さ。

あまり強い目のマッサージが好きではない方にはちょっと痛すぎるかもしれません。自分も強いマッサージは好きな方ですが、あまりのグイグイ加減についあちこちに力が入ってしまいました。

しかしポイントは適格。
終わってみると全身(特に肩のあたり)がものすごく軽くなっていました。
そして全身マッサージは終了。女の子は交代で部屋から出て行きます。

ここでコースからすると残りは腹部セラピー(これはなんのことかはさすがにわかる)、足裏角質ケアの2つだけど、残り時間的にどうやるんだろうかという疑問。

そんなことを考えながら待っていると3人目登場。
ちょっとぽっちゃりめの胸の大きな女の子。いや、女の子というには少し年齢が高すぎでしょうか。お姉さんと呼びましょう。
なんだかニコニコしていて非常に感じのいい人です。

仰向けになり施術開始。
普通のマッサージからはじまるのかと思いきや、いきなりエロモード全開。
まずは上半身からさわさわと爪を立てるようにして引っ掻く?ように刺激。

円を描くようになでまわす合間に、ちょこちょここちらの乳首を攻撃してきます。
徐々に刺激は下半身へと移っていき、股間周辺、大腿部の裏あたりをちろちろと刺激した後、一旦竿はスルーしてそのまま脚を下り、膝のあたりまで進みます。

ひとしきりそのあたりの刺激が終わったあと、再び上ってきて紙のTバックからはみだしている睾丸をつまんだりひっぱったり。
この頃にはこちらの竿はもうすっかり元気な状態。

頃合いとばかりに紙パンツをずらされます。
ここでいきなり手コキにくるのではなく、例の撫でるような引っ掻くような感じで竿を弄ばれます。

ちなみにお姉さんは自分の右側に立った状態。
寝ているこちらの顔を眺めながら、右手で竿をいじりつつ左手でこちらの乳首を刺激。
そのままこちらなんとなく体を近づけてきたので、思わず抱きしめてしまいました。特に拒否はなし。

せっかくなので、その大きな胸へと手を伸ばします。
しかしチャイナ服を着ている事もあり、またその下にブラもしているであろう状況では、どうも生乳の感触にはほど遠く、おっぱいを揉んでいる感じがしません。

なおかつ、どうせなら生でおっぱい様を拝みたいと思い、見てもいいかと訊ねてみます。
残念ながら服を脱がなければそれは無理なので、ダメという返事。
それなら仕方がありません。

でもなんとなく諦めきれなく、どこからか手を忍ばせて生おっぱいを触れないものかと試行錯誤。
しかし、チャイナ服というのは上半身に関してはかなりガードが堅い仕様なんですね。何をどうしても無理。
まあ後から考えれば背中の部分におそらくジッパーがあったはずなので、そのあたりを探ればと思ったのですがこの時はもうあっさりと断念。

仕方なく、こんどはお尻へと手を差しのばし。
横に立って右手でこちらの竿をいじってる状態なので、気持ちちょっとだけこちらへお尻をむけてもらいます。
でそのままチャイナ服の裾をペロっとまくり上げ。
チャイナ服というのは、あれほど上半身の守りは堅いというのに下半身はほぼ無防備。

余談ですが、チャイナ服のスリットというのは中国史上最大の発明品だと思います。

さて、話をもどします。
股間をしごかれつつ、目の前にはチャイナ服のすそをまくり上げられた露わなお尻があるので、まずはその光景を堪能。

このお姉さんは若干お尻が小さめです。
どちらかというとどっしりとした大きなお尻が好みなのでそこは残念。
見ているだけではあまりにもったいないので撫で回します。

特に拒否されることもなかったのでパンツをズリっと引き下げ。
そのまま生尻を揉み込んだり、押し広げたり。
綺麗なアナルその他が目の前に展開されます。

このあたりでだんだん竿への刺激もきつくなってきたので、タイミングをあわせてフィニッシュ。
自分でも思っていたよりかなり飛びました。
このお店は回春効果抜群のようです。

終わった後、股間部分や体に残っているマッサージの際のオイルなどを拭き取ってもらいます。
それからまだ時間が残っているということでマッサージの続き。

座った状態で肩を揉んでくれたり、その他あちこち軽めにもみほぐして貰えます。
ちょっとした事ですが、時間があまったからといって時短をされないのというのは非常にいいですね。
そうこうしている内にタイマーがなり時間終了。

ふたたび風呂場へ行き、こんどは自分一人でシャワーを浴びます。
部屋へ戻り、お茶を飲んで服を着て退店。
ドアまで受け付けの女の人のお見送りつき。

ちなみに帰る際にも受付前のソファーに違うお客さんが座っていました。
施術中もお客さんの出入りがあるのが音でわかり(仕切りがカーテン一枚なので)、平日に関わらず人気のある店なんだなという印象でした。
その理由もわかる気がします。

帰り梅田の待ちを歩きながら、体がすっかり軽くなっていることに驚きでした。
あれ、そういえば足裏角質ケアは?まあいいか。

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