新世界(天王寺) 末広マッサージ

すっかり世の中は年末であり、師走の時期も過ぎて落ち着きを迎えつつあります。
今回の舞台は大阪で一番ディープな地域ではないかと思っている天王寺。
そして行ったお店は新世界の通天閣すぐ近くにある「末広マッサージ」。
50年以上続いている老舗中の老舗といっていい日本人熟女エステです。

最近は天王寺界隈の再開発が進み、この近辺の景色もずいぶん変わりました。
その中でも、阿倍野に出来たあべのハルカスは現時点で地上300mという日本一の高さを誇っています。一時期に比べて最近はちょっとお客さんの数も少なくなってきているようですけれども、それでも休みの日などは結構な人混みで賑わっている様子。

しかし、そんな近代的な建築物の真裏に絶対にテレビやカメラでは写せない飛田新地や西成地域が存在するのは大阪の人間なら誰もが知っている事。
また近鉄線阿倍野駅裏にはHoopやandなどおしゃれな商業スポットがいくつも出来ていますが、そのちょっと南には有名ヘルスのリッチドールなどがしっかり店舗を構えています。

日本一の高さを持つ高層ビルと、誰もが知っていながら表舞台には出てこない色街とが徒歩数分で行き来できるという、なかなか全国的にも珍しい混沌とした地域がここ天王寺です。

今回行った末広マッサージもそんなディープな街を象徴するかのようなマッサージ店。
場所は通天閣からほんの数分のところです。
いわゆる新世界と呼ばれる地域で、住所でいえば恵美須東。
天王寺や阿倍野からは少し離れているかも。

恵美須という地名からわかる通り、以前このブログでも記事にした中華エステの縁やチュチュなどから歩いて行ける距離にあります。
一回通天閣を通り越す必要がありますけれども。

なにぶん古くからのお店なのでホームページなどはありません。
その為、場所がわからない時は新世界ジャンボというパチンコ屋さんを目印にするのがいいでしょう。このパチンコ屋さんの地図をグーグルマップあたりで印刷しておけばおおよその位置はつかめます。

新世界ジャンボまでたどり着けば、まずその横の路地に入ります。
路地を少し進むとすぐのところに右へ曲がる横道があります。その路地の中程に末広マッサージの入り口は存在します。

この手のお店に行った事がある人ならなんとなくわかる、この路地にはなにか面白そうなお店があるに違いないという空気が漂っている細道なので、おそらく間違える事はないと思います。というよりも、細道に入った瞬間「マッサージ末広」という看板が目に入るので。

「新世界 末広マッサージ」などのキーワードで検索すると、このあたりを写真に収めたブログがいくつか引っかかりますが、それらに写っている看板そのままです。
昔は表通りから見えるくらいに大きな看板が出ていたそうなのですが、この天王寺から新世界近辺が観光地化していくにつれ、風紀を乱すような看板を大きく掲げる事が駄目になったそうで今ではおとなしめの立て看板となっています。

おかげでこの裏通りに入らなければ看板が目に入らないようになってしまいました。
でもエロマッサージを求める人にとってはあまり入り口が目立っているよりも、ちょっとひっそりとお店の入り口が存在する方が入りやすいという一面もあります。
そのあたりは良し悪し。

ただこの界隈、昔の血だらけのおっさんが道に寝ているのか倒れているのかわからないような状態で転がっていた在りし日の新世界とはうってかわり、現在では有名串カツ店が乱立する明るい観光地と化しています。

その為、何かのお店の前にできた行列の末尾がこのあからさまな裏通りの路地にまで入り込んでくる事もあります。そんな時は末広マッサージに入るにあたって少し人目が気になったりしますが、だいたい人は自分で思っているほど目に映っただけの他人を気にしていないものです。あまり恥ずかしがらず、さっと飛び込みましょう。

入り口から一歩お店に入るとすぐ左に小さなテーブルと椅子があり、受付のおばちゃん(おばあちゃん?)が応対してくれます。右手にトイレがあり、受付を通り越して奥の階段から上がっていくと上の階が施術室とお風呂になっています。

末広マッサージのコースは全部で3種類。

  • ヘルスコース   5,000円

  • シルバーコース  5,500円

  • ロイヤルコース  6,500円

受付のおばちゃんはとりあえずロイヤルコースを進めてきます。
内容ですが、ヘルスコースはマッサージのみ。シルバーコースはお風呂+マッサージ。ロイヤルコースはお風呂+マッサージで更に嬢による洗体サービス付き。
これだけだとこの手のエステ店にしては安く感じますが、これはあくまでマッサージまでの料金です。

それ以降のサービスについては施術室で嬢と直接交渉して後から支払う事になります。
交渉といっても基本的な金額は決まっているようでしたけれども。
事前に調べた限りこの追加料金は4,000円~5,000円という話でしたが、実際に今回行ってみて提示された金額は5,000円と7,000円でした。

5,000円の場合は完全受け身で抜かれるのみ。
7,000円の場合は嬢が全裸になってくれてこちらからお触りもOK。
なお噂によれば交渉次第で最後までというのもありだとかなんとか。
ただこのブログの趣旨としてそこは求めませんし、何よりそれ目的なら最初からちょっと南へ移動して飛田新地へ行った方が若くて綺麗な相手方がたくさんいます。

マッサージ後にエロ要素は求めるものの、そこから先の行為を求める事は遠慮しております。特に理由のないこだわりです。

末広では施術をしてくれる嬢にいわゆる源氏名というものはありません。
その代わりそれぞれが番号で呼ばれています。例えば「4番さん」「12番さん」といった風に。確か梅田のどこかの中華エステもこういう背番号制だったような記憶があります。

この形式のお店では、そこの一番人気の嬢だけが背負えるエースの番号といったものが存在しますが、ここはそういったわけではないようです。嬢に聞いてみたところ、お店に勤め出す時に好きな番号を選ぶことができるので、どの番号を名乗るかは早い者勝ちという事でした。

今のところ在籍している嬢の人数は10名ほどらしいので、番号もおそらく20番台くらいまででしょう。

またお店を辞める時にはその番号を返上し、新しく入ってきた嬢がその番号を選べば自動的に引き継ぐような形になります。一体何番の嬢が当たりなのかなんてネット上の某掲示板などで話題になったりしていますが、こういった事情により月日が経てば同じ番号でも中の嬢が入れ変わっている事もありますので、その情報がいつ頃のものか見極める必要があります。というかその情報の時期を確認しないとあまり当てにならない。

通常の場合、お客さんには入店したタイミングでお店が設定した順番で自動的に嬢がつく事になりますが、お気に入りができれば受付の時に指名する事も可能です。
その場合は指名料が料金とは別に1000円かかるシステムになっています。
なお今回ついてくれた嬢からも「○番だから、またよかったら指名してね」と言われました。

お店の営業時間は朝10:00から夜21:30の受付まで。
定休日は毎週火曜日と毎月第3月曜日。
この2014年から2015年の年末年始は12/30・12/31・1/1・1/2が休みで後は通常通りの営業になるそうです。

ちなみに朝の10時から夜までぶっ続けで同じ嬢が働いているわけではなく、16:00頃に早番と遅番の担当が入れ替わります。早番の人は16:15で終わりと言っていました。
通しで働く事はさすがにないようです。
また、特に決まっているわけではないらしいですが、早番の人は1~10番、遅番の嬢は11番以降といったように番号もすみ分けられているとの事。

嬢の年齢は総じて高めです。
30代~となっていますが30歳代の嬢はほとんどいないといっていいでしょう。
全体的にもっと上。そのあたり熟女マッサージの名に恥じぬ人員を揃えておられます。
噂では早番(16:00まで)の嬢の方が比較的年齢は若いらしいという話も。
このへんの「若い」という言葉は世間一般の「若い」とはちょっと指し示す年齢層が違うので、そこは注意です。

そういえば「新世界 末広マッサージ」のキーワードで検索すると結構上の方に表示されるブログに「男の施術者がいる」といった内容が書かれていますが、これは本当で過去に男性施術者もいたそうです。

もちろんマッサージ後のサービスもあり。
客は男性しか存在しないわけですから、男性客と男性施術者がお風呂→洗体→マッサージ→その後のサービスと進んでいくわけです。
昔はそういった方面のサービスも存在するお店だったようですが、現在では施術者は女性のみとなっています。

この新世界界隈は、そっちの筋では非常に有名な「ビジネスイン ロイヤル」や「青柳横丁」などが存在する地帯でもあり、ここ末広マッサージでもかつてはマルチなサービスを提供していたのでしょう。気になる方はこれらのキーワードで検索してみて下さい。

こういった部分も含め、明るく清く観光地として天王寺界隈が再開発されていく反面、いつまで経っても深みのあるディープな空気感がなくならない理由の一つであるように思います。
だからこそ面白い地域です。

さて前置きがやたらと長くなりましたが、ここからがようやく体験記。

受付でコースに応じた料金を払い施術室へと案内されます。
今回は洗体付きの6,500円ロイヤルコースにしました。
ここで支払うのはコース料金のみ。

その後のサービスについては別途嬢に直接支払いが必要です。
お店が管理しているのはお風呂+マッサージのサービスまで。その後はおそらく嬢との自由恋愛という仕組みかと思われます。あくまでマッサージ店であって風俗店ではありませんので。
という体。建前というのはとても大事です。

施術してもらうのは上の階の個室。
今回は3階へと案内されました。2階にも施術部屋がある様子です。
階段で上階へと上りますが、これがまたものすごい急角度。

こういった色街によくあるような古い建物は階段が狭く急角度である事が多いですが、一説によると警察対策の為なんだとか。あまり詳しく調べた事がないので事の真偽はわかりませんが。

でもあまりに移動しにくい階段の場合、火事などが発生した際に大丈夫かな?という心配もあります。しかし末広マッサージには各階にしっかり非常脱出口が設置されており、そのあたりは万全そうでした。

ただあまりにも非常脱出口がこれ見よがしにわかりやすく設置されているので、昔はこれ別の脱出用に使われていたんじゃないかと妙な想像が働くほどです。
そもそも50年以上続いているお店なので、建物内部のありとあらゆる作りがレトロというか、歴史の教科書の資料に載せていいくらいの雰囲気が漂っています。

イメージ的には明治くらいから続いている古い老舗旅館の内装のような感じです。
施術部屋へ案内される前にトイレを使わせてもらいましたが、こちらもなかなか情緒豊かな水洗トイレでした。

3階まで上がり、施術室へ到着。
中で今回担当の嬢が待機しておりご対面です。

見た目は小柄な品の良いおば様といったところですが、話してみると普通に大阪のおばちゃん。おかげでずいぶんと話しやすく、今回初めて行ったにもかかわらず妙にこのお店の情報量が多いのは、端々で思いの外会話が弾んだからです。

普段アジアンエステでは施術者がほぼ片言という事もあって、あまり必要以上に話をする事がありません。その点日本人エステでは普通に言葉が通じるので何かと楽です。

なお服の上からではあまりわからなかったものの、いざ脱いでいただいた際にはなかなかの美乳であった事も付け加えておきます。何番の人だったかは内緒。

お風呂の準備をしてくる、とここで嬢が一時退室。

施術部屋は2畳くらいの狭い和室で真ん中に布団が敷かれています。
エアコンもありますが行った時間帯的につけたばっかりなのかあまり暖かくなく、合わせて電気ストーブもフル稼働していました。この電気ストーブも昔ながらといいますかなかなかの年代物。

部屋の隅には鍵付きのロッカーがあり、荷物や脱いだ服などはここに入れて鍵を身につけ移動する事になります。十三あたりの日本人エステでもこういったロッカー付きのところが多いですが、安心感があります。
中華エステなどが信用できないというわけではありませんが、やはり財布などをそのまま部屋の中にむき出しで置いたままシャワーを浴びに行くのは何かと不安なものです。

ここでお風呂の準備が整ったと嬢が戻ってきました。
全裸になって腰にバスタオルを巻いた状態でお風呂場へと案内されます。
浴室は部屋から出て少し歩いたところの同じ階にあります。
季節柄、全裸バスタオルでの廊下移動がそこそこ寒い。

お風呂場はタイル張りでそれなりの広さがあるもの。
田舎のちょっとお金持ちの古い民家にある少し豪華な浴室といった内装です。
この表現で伝わるのかわかりませんが、頭の中には「昭和」という言葉がやたらと浮かんでいました。

最初は掛かり湯。
熱いかどうか確認しながら嬢がお湯を掛けてくれます。
その後一旦湯船につかり、嬢は退室。
こちらの体があったまった頃合いで再び登場。

湯船からあがり、真ん中に手をくぐらす事ができる溝のついた黄金色の風呂椅子(俗称スケベイス?でいいんでしょうか)に座り、洗体開始。
なお嬢は着衣のままです。

体は結構しっかり洗ってもらえます。
全身をタオルで泡まみれにした後は、手にボディーソープを馴染ませ股間と肛門部分を別途丹念に手洗いもみ洗い。
お湯で泡を注ぎ落とし、再び湯船へつかります。

再度暖まった後は風呂から出て嬢に体を拭いてもらい、部屋へと戻りました。
お風呂の時間がそこそこ長かった事もあり、エアコンやストーブもその力を発揮できたのか施術部屋は良い感じに暖かくなっています。

布団に横になりマッサージを受ける体勢へ。
ここで嬢がお風呂場を片付けてくるからちょっと待っててとのこと。
「スケベな本とか見る?」と言われたので「はい」と答えると、何やら鞄の中をごそごそと探しだし、雑誌一冊とルーズリーフを渡されました。

せっかくなので嬢が退室している間その本に目を通します。
雑誌の方は昔懐かしい裏本。おそらく10年ほどは前のものかと思われます。
どういう歴史を辿ってきたのか、シワシワのうえパリパリとした材質と化していました。印刷物の長期保存はなかなか難しいですね。

ルーズリーフの方は、ネット上の裏本サイトらしきところよりそのまま印刷されたとおぼしきエロ画像が多数挟み込まれています。おそらくIEでそのまま画面印刷したっぽく、ページの上部にはサイトのURLらしきもの、ページの下部には保存した当時のタイムスタンプがそのまま印刷されていました。

なおその日付は2004年。
本当に10年前。
写っているモデルさんのメイクや髪型も二昔ほど時代を遡っている感じです。

内容は無修正の男女が絡み合っている写真や局部のどアップ写真ですが、今時はネット上で普通に無修正動画が見られる時代、こういった裏本を見てもさほど興奮できるわけではありません。むしろなんだか懐かしい気持ちにしかならず、今いちエロ心は刺激されませんでした。

とりあえず全ページ目を通しましたけれども。

そうこうしているうちに嬢が帰還。
念のためと、マッサージ後のサービスについて説明を受けます。
受付で払った金額以外にそっちは別料金が必要というのは先に書いた通り。
5000円と7000円が提示されましたが、せっかくなので7000円の方を選びました。

いよいよマッサージ開始です。
ふぁさっと背中にタオルが掛けられまずは肩から。
正直それなりにエロメインのお店だと考えていたのであまりマッサージには期待していなかったのですが、そこはさすがに熟女エステ。
思いの外力強く、ツボを的確に攻められます。

凝っている場所を伝えるとそこを中心に施術してくれるのであちこちお願いしました。
そして一通りマッサージは終了。

ここからサービス開始。
こちらはまだ布団にうつぶせになったままです。

「後ろからいじるね」と言われ、左足を曲げて横につきだし股間部分が少し浮くような体勢を取らされます。そして嬢の手が股の間から玉・竿のエリアへ侵入。

さわさわというよりは、わりとダイレクトにそのあたりを鷲掴みされ、揉みほぐしながら優しくさすられます。徐々にこちらの股間も反応。
ほどよく硬度も増してきたところであおむけになるように促されました。

体勢を入れ替えている間にささっと嬢が服を脱ぎ、お腹回りにスカートだけまとわりつかせた格好になります。
けして若く張りがあるというわけではありませんが、綺麗なおっぱい。

上向きに寝転び直すと「吸われるの好き?」と聞きながら嬢の唇が乳首へ吸い付いてきました。そこから舌先は胸板を下り、お腹周辺を刺激した後、下腹部へと。

周辺をしばらくチロチロされ、すっかり上向きになってしまったものをぱっくりと咥え込まれます。あまり激しく動くフェラではありませんが、柔らかく温かいものが優しくウネウネ絡まってきます。

十分にその刺激を堪能した後、嬢の顔は下腹部より離れていきました。
そしてこちらの横へ寝転がり、互いに添い寝の体勢に。

お互い抱き合うような姿勢となり、おっぱいを揉みしだきながら顔を埋めながら、嬢の手によって股間がしごきたてられます。
それから体勢を入れ替えたりもしつつ、最終的にこちらに背を向けてお腹の上に座った嬢に竿を激しく刺激され、おっぱいとお尻の感触を両手で味わったまま終了。

股間を簡単に拭いてもらった後、お湯を浴びるか湯船につかるかどっちにする?と聞かれました。
ゆっくりしたかったので湯船につかる方を選択。
お風呂場へ案内され、簡単に体を洗ってもらってから浴槽で暖まります。

そして時間がまだ余っているので、部屋へ戻ってから残り時間マッサージをしてくれるとのこと。

体を拭いてもらって施術室へ戻ります。
パンツとシャツだけ身につけた状態で座り、世間話をしながらじっくりと肩を揉んでもらいました。

さすがに50年も続いているお店だと、聞かされるエピソードにもかなり歴史があります。大阪で万博が開催された時は(花博ではなくもっと前のほう)このあたりにも人が溢れかえり、末広マッサージにも行列ができていたとか。
ふらっと入ってきたお客さんが前に来たことがあると言っていて、その前というのが30年前だったという話とか。

このお店は客層の年齢幅も広く、下は20代から上は70代の人まで来店するそうです。

古くからあるのでそれなりに色んなお客さんに贔屓にしてもらっている店ですが、今年は夏頃まではそこそこ忙しかったのが、秋口くらいから結構暇になっているというような話も。

一応繁華街の近くにあるので、ごく稀に看板を見て普通のマッサージ屋さんだと思って入ってくるお客さんもいるそうです。その場合は通常のマッサージのみのサービスで対応するとか。

肩を揉まれながらそんな話をとりとめなくしつつ、終了の時間。
嬢への支払いもこのタイミングで行います。
そして服を着て、相変わらず急な階段を降り、受付のおばちゃんに見送られて退店。

マッサージやサービスその他もいいですが、この歴史的資料のような建物は一度覗いてみる価値は十分にあると思います。なんだか非常にノスタルジックな気分に包まれたまま、下半身もすっきりとして帰路につきました。

末広マッサージのある路地から一歩出ると新世界はすっかり観光地化しており(そうはいってもコンビニの端でおっさんが座り込んでカップ酒を飲んでいたりしますが)、この空気感が一瞬で変わる感じもなかなか味わい深いです。

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12 Comments “新世界(天王寺) 末広マッサージ

  1. 苅田 on 2014/12/31 at 12:24 said:

    いい記事ですね

  2. 浪花商人 on 2015/01/04 at 16:19 said:

    知的な文章で様子がよく解りました。
    このような世界もあるのかと面白ろかったです。

    若い頃は飛田にも行きましたが、あの独特な街の雰囲気は
    天王寺、新世界ならではですね。

    十三の熟マッサージにはチョクチョク行きますが
    末広マッサージにも行ってみたくなりました。

    若くてエロ中心の店ではマッサージは期待できませんからねぇ。

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/01/04 at 20:57 said:

      ありがとうございます。
      この内容で知的なといわれるとなんだか気恥ずかしい気もしますが・・・

      逆にこちらは久しぶりに十三のマッサージへ行こうかと画策しているところです。

  3. 匿名 on 2015/01/10 at 12:06 said:

    今回は丹念な記事ですね。思い入れが伝わってきました。ありがとう!

  4. クンニークニクニ on 2015/01/19 at 12:33 said:

    大変よかったです

  5. 匿名 on 2015/01/27 at 12:55 said:

    仕事の都合で夜に行ってきました
    失敗ですね
    受付の姉さんにも今度は昼間においでって
    言われました○番か○番がおすすめって教えてくれて
    親切な感じでした
    次回 昼間にチャレンジしてきます

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/01/27 at 14:09 said:

      噂話レベルですが、遅番は地雷しかいないと聞いた事があります。
      どうやら本当の話だったみたいですね。

      情報ありがとうございました。

  6. とおりすがり on 2015/02/09 at 20:23 said:

    今日行ってきました。丁寧な紹介記事だったので、中へ入っても初めてとは思えないぐらいで
    受付の「婆さん」と「姐さん」も前から知っているような気分でした。
    「おふろはいる?」と聞かれて「うん」といったら、「ローヤルコースは6,500円」
    「後のサービスは5,000円から」と婆さん。すると「5,000円と7,000円の2段階やって、
    はっきりゆうといたほうがええやろ。」と姐さん。
    「それは直接女の子に払ろうて、ここは入浴料だけ。」ということで、奥の階段を3階へ
    ああこれが急な階段か、これがレトロな○部屋か、とか思いながら、嬢と対面。
    早番でも、このレベルなんやなあ・・・まあ、熟女好みというか、おいらにとってはどれも
    自分よりは若いから、全然問題ないし。
    お風呂も普通の家庭の風呂場ぐらいの感じで湯がなみなみ張られてたんで、上がってすぐに
    入浴可能。ホテヘルだと湯を張るのに10分以上世間話をして待たなあかんけど、これは
    早いなあと思ったりしながら、鍵付きのロッカーに服を脱いで、バスタオルをもらって入浴
    &洗体。この時はまだ下着を着てる。そのあと部屋に戻ると、「シャワーを浴びてくる」と
    言って嬢が消えたので、エロ本をパラパラ、でも2013年発行になってるし・・・
    で、嬢が戻ってきて言うには、「5,000円、7,000円、10,000円の3コース」有るという
    ことで「どれにします?」・・・って。
    背中からおしりあたりまで、舌で軽く撫でられた感じが、今までなかったなあという感じ
    でした。「ペロペロ」ではなく、「ツッツー」っていうような、ちょっとこそばゆいような
    快感でした。一戦終わった後はお風呂に入って時間までマッサージをしてくれました。
    「腰を重点的に」とリクエストしてマッサージをしてもらいます。途中から指圧じゃなく
    尻圧かよ・・という感じで、乗っかってきて腰や背中を揉んで?くれましたが、結構気持ち
    よかった。
    60分って短いようで結構時間あったように感じました。相手をしてくれたのが、広島出身で
    横浜にいたのが長かったって言ってたけど、話し方が大阪のおばちゃんではなかったです。
    今度は、大阪のおばちゃんだったらいいなあ・・と思いつつ、すっきりさっぱりして帰り
    ました。

    • bang_goo(管理人) bang_goo(管理人) on 2015/02/10 at 10:16 said:

      10000円のコースは初耳ですね。
      情報ありがとうございます。

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